
『復元光線』
たびたびモデルチェンジする懐中電灯型の道具
壊れた物にこれで光を当てる事により元の状態へ復元される
一番その形状で安定を保っていた型が空間上に残っているもの
いわば物の残留思念へと形状を変化させる事を促す道具だと考えられる
その場合、この道具を当てすぎた時予想される結果は原料への変化である
そう考えると「もどりライト」と復元光線は類似品なのではないだろうか
復元とは辞書で引くと「もとの状態や位置に戻すこと」とある
ならば遺跡や骨董品などの復元作業はまったくもって復元とは呼べない
模倣品を作成しているか組み立てているに過ぎない
もしも言葉通りの復元作業というものをするのであれば
物質を過去にさかのぼらせるか、それこそ復元光線を当てるしかない
>ウラキ様
劇場版を見た人にはトラウマ物ですよね
クレしん次回予告には吹きました
あそこまで暴走しているとは…
>鶴嶺様
防ぐというよりは避けてるんで無問題です
どちらかといえばゲッタートマ○ークは2コマ目に描きました
4コマ目は全て同一人物による攻撃です
ヒントは「一撃でパンツ一丁」
しんちゃんの真似をする人はいたかもしれませんが
粘土板というものがあったかどうかちょっと覚えていません
>8リニュ@通勤改速様
>だんごむし様
多分来年以降に登場する劇場版ドラえもんの敵かなにかです