
『なりきりプレート』
首掛け式の小さいホワイトボードのような形状の道具
これにマジックで人名などを書き込んで首から掛ける事によって
その人になりきる事ができる
外見は変わらないが、その人であると周りの人は皆信じ込む
「おうじさま」や「おんなのこ」等抽象的なものも可能
首から看板を掛けるという行為は
いくら周りから見えなくとも恥ずかしいと思われる
自分が製品企画担当ならば、たすき型を製品化した
題字はもちろん3年目を決定して玩具の売り上げも順調な
「ふたりはプリキュア」ですが
いくら子供向けとはいえあまりに同じパターンの繰り返し
そこで緊急企画!『こんな3年目だったら繰り返し見る!』
<<<基礎知識>>>
光の園…何だか変な小動物がしゃべって生息してる平穏な別世界
ドツクゾーン…何でも食い尽くす闇の力を持った世界、他の世界を侵食中
虹の園…現在我々が住んでいる世界
現プリキュア…現在放送中の主人公2人、光の園の力を得て変身した
新プリキュア…3年目で主役が交代するのでその2人
ザケンナー…ドツクゾーンの世界の怪物…かな
コミューン…プリキュアに変身するための携帯っぽいもの、
光の園の生物が変身するとこの姿になる
・ザケンナーが発生した時の空間(Z空間)を研究している施設が日本にある
・その施設が光のパワーが増大すると闇のパワーも増大する事を発見する
・更に光の園とドツクゾーンのどちらかがどちらかに吸収されると
バランスが崩れ、この世界もろとも全ての世界が消滅するとの結論が出る
・虹の園(現世)を守るため光の園とドツクゾーンを対消滅させる計画案が出る
・そのプロジェクトこそがスプラッシュスター計画、通称S2計画である
・光のエネルギーを研究し、現代の技術で変身する技術を開発
・S2計画を遂行させるため変身技術を中学生二人に与えた
・それが3年目の新主人公達である
・対消滅を計るために現プリキュアの二人の力は必須
・光の園のかわゆいアイテムとは異なり、新主人公の二人に与えられるのは
剣や銃やハンマーやビーム砲などロボット物のようなゴツイ武器
・新プリキュアは現プリキュアの力を手に入れようと戦いを挑む
・ドツクゾーンは光の園を破壊するとドツクゾーンも消える事に薄々気づく
・闇の勢力はその事実に困惑し戦力を弱める
・光の園はチャンスとばかりにドツクゾーンに攻め入る
・科学力によりどんどん強力になってゆく新プリキュアだが、
実は闇の力によって戦っている事を知り、更に現プリキュアの力を
手に入れるのではなく、現プリキュアと新プリキュアが激しい力により
爆発的なエネルギーを出し消滅することがS2計画のシナリオだと知る
・そのエネルギーにより2つの世界を対消滅させようとしていたのだ!
・その事実を知り困惑する新プリキュア
・現プリキュアとの話し合いの末、
3つの世界が繋がらないよう次元をゆがめ壁を作るという結論に達する
・それを知った現世は4人を消し去ろうと動き始める
・3つの世界からの攻撃を何とか退け、各世界の間にコミューン1個、
そして3つの世界の中心にもう一つ合計4個が人柱になる事で壁を生成する
・こうして3つの世界は完全に遮断され、平穏な日々を取り戻す事ができた
・その壁の力が弱まった頃、不安定となったコミューンは虹の園へ落ち
再び柱となるために伝説の戦士を探し続けるのであった…
うわ、妄想全開
本当にこうなったら面白いだろうなぁ…
絶対無いけど
>鶴嶺様
>それとも体の中身が壁と入り混じって助けようが無かったり
うわーいグロい
ソ連の都市伝説にテレポートの実験中人体と物体が融合したとかいう
話ありますよね。それ思い出しました
ドラえもんは単純に見て雰囲気を楽しむ楽しみ方と
いろいろ考えて楽しむ2つの方法があると自分は信じています