
『百苦タイマー』
ドラえもん連載100回目記念として登場した道具
本編にもあるとおりスイッチを入れてしまうと
100分間に百の苦しみを味わうはめになる
額縁が落ちて頭に当たる、知り合い二人にボコられる
友達に殴られる、煙草の火で洋服が燃える、車にはねられる…
とても記念でやるような内容じゃありません
ドラえもんのタイムマシンでタイマーを100年後に持っていくという
ナイスなアイディアのおかげでのび太は6回目までで助かった
しかしタイマーというよりはカウンターといったほうがいい気がする
平成のブッダになりたい方は是非ともスイッチを押しましょう
深夜にブログを更新すると、もれなくスクリプトによる
迷惑トラックバックがついてくる事がなんとなくわかった
どうせトラックバックなんかする人もいないし外そうかな
未だにどんなものか詳しくは知りませんしね
>ノピタ様
MMRは我がバイブルとも呼べる名作です
全13巻を人の手によって古本で集めました
古本屋等で見かけたら是非見てみてください、
6巻あたりがぶっ飛んでて面白かった気がします
脳が大きくなって足が小さくなる…っていうのは極端ですが
確かに顔つきとかは数十年前と比べると変わってきてますよね
テレビの映像とか見るとそういう古い顔ですぐに昔のものだとわかります
>鶴嶺様
結構このやる気のないようなあるような駆け引きは
しょっちゅう出てくるかもしれません
最後のコマのドラえもんは講●社の編集長をスタンドに(ry